2075年から来た未来人マイケルフィリップスの予言、第三次世界大戦、大地震

2075年から来た未来人、マイケルフィリップスの予言は核戦争、アメリカ大陸での大地震、日本での大地震を予言しています。

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マイケルフィリップスの主な予言

マイケルフィリップスが伝えてきた主な予言は3つあります。

  1. 2019年 核戦争
  2. 2022年 アメリカで大地震
  3. 2025年 人類が火星へ行く

マイケルフィリップスは特殊工作員?

マイケルフィリップスはイギリス人らしく、18歳でイギリス軍に入隊したようです。入隊後にセクション18というチームにスカウトされてタイムトラベルに携わることになりました。セクション18はタイムトラベルの実験をするところだったようです。

UFOはタイムマシンらしい

UFOはタイムマシンのようです。イギリス軍が作ったUFO型のタイムマシンは1945年に墜落したUFOをもとにしたタイプのタイムマシンだというのです。

1945年に墜落したUFOは未来人が乗ってきたものではなく、宇宙人が乗ってきたもので、人間がそのシステムを模倣したようです。

どうして未来からやってきたのか

マイケルフィリップスが未来からやってきたのは核戦争を回避するためらしいです。大地震は回避できるものなのか?とちょっと思いましたが、この人は主に第三次世界大戦を回避させるために今の時代の人にコンタクトをとったみたいですね。

2019年核戦争について

2019年3月にハワイで核戦争が起こるようです。

ハワイ、ホノルルが攻撃される

核を使ったのは北朝鮮で、ハワイのホノルル向けて発射後にホノルルは壊滅状態に陥るようです。

しかしすぐさまアメリカ軍艦から核が搭載されたミサイルを北朝鮮のピョンヤンに向けて撃たれて北朝鮮の戦力のほとんどが失われます。

これをきっかけに第三次世界大戦になる

北朝鮮は戦闘能力を失いますが、北朝鮮を指示していた中国、ロシア対イギリス、アメリカ間で混乱が起き2020年に第三次世界大戦が勃発するようです。

3年間続く第三次世界大戦

この第三次世界大戦は3年間続くことになり、全世界で数百万人の犠牲者がでるらしいです。

2022年アメリカ大地震について

2022年にはアメリカ、カリフォルニア州でマグニチュード9.9という観測史上初の大地震が起こるようです。これは東日本大震災よりも大きな規模で起こる地震になるようです。

アメリカの沿岸に大津波

カリフォルニア大地震は大津波によって人が住めないほど被害が起きるようです。アメリカ南部の沿岸は10メートルくらい陥没してしまい、海水面変わってしまうほどの影響を残すようです。

「結果的に南部の沿岸は10メートルほど陥落し海水面も変化します。そして大津波が沿岸を人の住めない場所にします」(マイケル・フィリップス氏)

2025年に人類が火星に行く

スペースX社のロケットが人類を火星に連れていくようです。スペースX社はアメリカの宇宙開発専門のベンチャー企業ですでに実在しています。

マイケルフィリップスの時代にはすでに火星は開発されていて多くの資源を採掘しているようです。さらに火星にはすでに人が住める状況になっていて、木星の衛星を開発しようとしているようです。

マイケルフィリップスの予言は現実の延長線上でリアル

マイケルフィリップスのいう核戦争、第三次世界大戦、地震、火星に行く…これらのことはカリフォルニア地震以外は現在起きかかっている出来事かもしれません。

北朝鮮との緊張状態はいつはじけるのかわかりませんし、火星への移住はすでに希望者が行く予定になっています。なので、リアル…というかほぼ現実化している出来事なのかもしれません。

ただ、カリフォルニア大地震については予測不能な自然災害なので、これが的中すればマイケルフィリップスは本当に未来から来た人だと言えると思います。津波の被害は、前もって知っていればかなりの人が助かることができるはずです。

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