海産物が食べられなくなる予知,幼馴染の予言

予言や予知夢などで不思議なことに共通しているキーワードがあったりします。第三次世界大戦、などというと誰もが思いつきそうですが「海のもの、水産資源が食べられなくなる」という幼馴染の予言があります。

2011年から6年間は我慢の年

2011年から徐々に国際情勢がおもわしくなくなるようです。6年間は辛抱を強いられる日本になるとか・・・。

287:本当にあった怖い名無し:2011/04/13(水) 13:08:05.64 ID:xPKhMSwy0

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昨日、幼馴染から聞いた話。
地震関連じゃないけど、これから6年日本は我慢の年だってさ。
その後、大国の色々な要因でパワーバランスが崩れて戦争に・・・
日本は辛抱の末、参戦・・・
しかし日本軍の参戦は世界から歓迎される
戦争終結後、今の価値観が変わり、それに伴い水、食糧(戦争の影響で水産資源が食べられなくなる)が不足。
回避する対処法はないようです。
せめて、流れに逆らわず自分が生まれた地域の神社、ご先祖を大事にしましょう。

世界大戦ですが、日本近辺ではまず台湾が参戦、次に韓国、そして日本が参戦する順番のようです。2011年から6年後、つまり2017年に法改正で自衛隊が軍になります。日本軍ではなく、海外で兵隊として戦う日本人も現れるとか。

法改正してまで参戦する機運になった事件に日本人のほとんどが驚嘆して恐怖して激怒したようです。我慢に我慢を重ねた結果で一気に参戦になるようです。

2017年以降に起こるとされる第三次世界大戦への流れ

908:287:2011/04/13(水) 20:55:11.78 ID:2NOYu4i/0

>>876
我慢の6年の4年までの話。
4年以降は何人か死ぬ予定だから教えてもらえない。
工業以外の産業の生活が大変になるみたい。
でも日本は鉄鋼で頑張るよ
サービス業は1番大変。
でも、みんな慣れてくるけど、地域社会との繋がりが
ますます希薄になる。(これがマズイらしい)
これが1~2年目
米国がマズイ事になる。(結構死ぬ予定の人がいる)
この時は米国との関係は概ね良好)
中国が東南アジアの国を蹂躙。(占領はしない)
台湾でみんなが驚く事件が起こる。
イギリスと中国の関係が悪化。
米軍軍人1人の行為が国際的に問題になり、米国逆ギレ!
この写真はこの年のピューリッツア賞を獲得する、問題の米兵が
タイム誌の表紙にもなるけど、これが引き金で
米国で事件が起きる。
この後、世界核大戦の前哨戦が中東で始まる。

964:287:2011/04/13(水) 21:30:04.81 ID:2NOYu4i/0

>>908の後の話
日本人はすごく怖がるけど我慢をします。
米国結構無茶を言ってくる。
我慢する。
現 中国、ロシア中東で無茶をする。
必死でみんなで我慢する。(この時に地域の繋がりが本領発揮)
インド飲み水の事で最初に現 中国に宣戦布告(これが始まり)
結果インドの勝ち
でも、中国は嘘をつく。
東南アジアで戦闘していた現 中国が事件を起こす。
現 中国と北朝鮮一部が台湾に無茶をする。
台湾ブチギレ、アメリカより早くイギリスブチギレ
米軍遅れて参戦
日本軍、台湾の邦人救出のため派兵(台湾人も多数救出)
何百人か死ぬ予定
日本に核爆弾投下される。
日本人(若者、老人ブチギレ)に参戦機運が高まる。
韓国、北朝鮮侵攻。
日本軍インド邦人救出のため派兵。
ロシアと交渉。対ロシア停戦。
本格参戦
メモをそのまま写してみた。

この書き込みをした人は予言をした幼馴染の言うには戦争へ行って亡くなってしまうらしいです。自ら志願したということですが・・・。またこの未来は変えられないということです・・・。

第三次世界大戦で死なないために

戦争で予言によると核を落とされることになるのに「死なないため」というのもおこがましいというか、自分だけ助かればいいのかとか色々考えます。この書き込み主が自分や日本を守るために行うべきことを紹介しておきます。

995:287:2011/04/13(水) 21:47:30.80 ID:2NOYu4i/0

まあ色んな事聞いたけど、言いたい事は
みんなが生まれた時、親と一緒に祝福してくれた地元の神様に
空いた時間で良いので、あいさつに行ってほしいんだ。
日本の神様はシャイだからさ。
でも最近は神棚がある家が少ないから神様も顔を知らん人の
方が多いワケよ
みんな都合の良い時だけ神様にお願いするけど、神様は知らん人を
助ける理由も義理もないんだ。
神様が逃げちゃった地域もあるよ。
だから日本を守るため、貴方自身を守ってもらうため
お参りに行って顔と名前を覚えてもらってください。
お願いします。
みんなで頑張ろう

地元の神様、道祖神でしょうか。信じるにしても信じないにしても、生まれた地域の景色が戦禍によって変わってしまわないように地元への愛着を深めるために神社へ行く、というのもいいですね。

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