謎の中毒性ディーンフジオカにハマる(特に顔が好き)

ディーンフジオカが好きです。イケメン、スタイル良し、歌える、5か国語話せる…となんでもやるところを見ていたらハマってしまいました。

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ディーンフジオカの顔が好き

まぁ、顔ですよ。すっきりした顔をされているのに笑うとくしゃくしゃになってしまう、あの感じがハートを射止めます。

日本人ぽくない

海外で活躍されているせいか、日本人にはない感じの雰囲気がありますね。台湾っぽいというか、韓国アイドルみたいなプラスチック感みたいな。

歌える

作曲もしてしまうディーンフジオカさん。この歌もこの人が歌うから価値が倍増している感じです。歌はすごく売れるか?!というと微妙なものもありそうですが、ディーンフジオカの歌だから良い、って思いますね。

楽器ができる

ディーンフジオカの顔で語り弾き、というだけでも素敵~~~となるのにピアノもうまいんですよね、この方。

端正な顔と綺麗な指でピアノを弾く男子の良さが骨身にしみました。

日本語らしくない日本語

ディーンフジオカさんの発音、(中国語系はわからないけど)英語も日本語もなんか癖がありますね。日頃聞きなれている日本語のイントネーションじゃないからか、ディーンフジオカさんの日本語が聞き取れない時もあるんですが、それもエキゾチックです。

というか顔が良いから、なんでも補正がかかるんだと思います。(笑)

評判が微妙なラップは語りだと思う

歌声もちょっと甘い感じとかハスキーっぽい感じが良いです。ラップの部分で変だとか、下手だとか書き込まれていますが…ラップというより語りに近いかもしれないですね。

語り、でもいいじゃないか、ディーンフジオカが語るというところに価値があるんだと思います。

語学が堪能

なんと5か国語が話せるディーンフジオカさん。YouTubeにあがっている動画を見ても確かに使いこなしています。

ストイックさが垣間見える

ディーンフジオカさんは5か国語話せたらかっこいいよね、みたいな感じじゃなくて海外のドラマの仕事でその言葉を話さないといけないから必要に駆られて学んだようです。

仕事のためとはいえ、5か国語もマスターするなんて相当の努力が必要なはずですね。努力家なのにそれが顔に出ていない(頑張ってる風に見えない涼しい顔をしている)ところがまたイケメンです。

体も鍛えている

俳優なら当たり前、みたいに思われるかもしれませんが、ディーンフジオカさんは体も鍛えています。スラっとしていますが、ガリじゃなくて筋肉もつけています。

これがまた、女性好みな細マッチョくらいなんですよね。

微妙なダサさ

ディーンフジオカさんの一番のアクセント、と私が個人的に思っているのが微妙なダサさ、です。イケメンで欠点が無いような感じがするのに、なんだか抜けたところを感じます。

どこが抜けてるの?と言われると分からないんですが、絶妙なズレを感じます。なんだろう、日本的な感覚じゃないからかな?

日本のスカした感じがない

日本人の歌手とか俳優って擦れているというか、気取っているというか、「こんなことやったらダサいよね」というラインをしっかり見極めていてカッコいいことしかやらないです。

(クサい歌詞と妙なダンスが激ハマリなディーンフジオカさん(イケメン))

けどディーンフジオカさんってキザな歌詞も平気、インタビューでも変なカッコつけしない、踊っているときも堂々とクサいダンスをやってのける…そんなところが良いんだと思います。

謎の中毒性

第一印象は「ふーん」でも、なんだか心に引っかかってまた見たくなるタイプの人です。歌も同じで、1回見たらディーンフジオカが歌って踊るところをもう一度見たくなる…みたいな。

なんだろう、謎の中毒性がある人です。こういうタイプのイケメンがいなかったせいかもしれない。

何といっても顔だ、この人は

いいところは一杯ありますが、ディーンフジオカさんはやっぱり顔です。顔の作りもそうですが、顔の演出というか、髪型を変える時も眉を変えるときも狙って顔を作っていると思いますね。

そういう戦略家な一面もまた良かったりします。

まとめ

ディーンフジオカさんは語学堪能、イケメン、楽器が弾ける、歌える、踊れる…とマルチな才能を持っています。

涼しい顔なのにそんな努力家なのか?というギャップとか、日本にずっと住んでいる日本人と感覚がちょっと違うところが絶妙な感じで素敵です。

歌も踊りもディーンフジオカがやるからカッコいい、という総合点1位みたいな存在です。

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